港北区歯科医師会

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当会についてabout

見出しマークごあいさつ

港北区の皆様の歯とお口の健康を支える

私たちは港北区民の皆さまの全てのライフステージにおいて歯と口の健康を守ることにより、全身の健康を支えていく事をビジョンに掲げて活動しています。何歳になっても好きなものを、いつでも美味しく、楽しく、食べられることにより人生を全うできることを願っています。

現在、港北区歯科医師会に入会している医療機関は142施設、会員は167名在籍しています。(2018年3月1日現在)

地域社会に貢献する活動を

港北福祉保健センターとの協力

1歳6ヵ月児健診・3歳児健診、妊産婦歯科健診、食生活改善等推進委員セミナー、口腔がん検診、歯と口の健康週間行事の歯科無料相談は、会員が協力しています。また地域ケアプラザ・介護保険認定審査会への協力もしています。

地域保険医療活動への参加

港北区役所、港北区医師会、港北区薬剤師会、他職種と共に医療介護の連携をとり、高齢者が住み慣れた地域で自分らしい人生を全うできる社会を目指して地域包括ケアシステムの構築、がんの手術あるいは化学療法の治療を受ける方への口腔ケア、災害時医療救護訓練、学校、幼稚園、保育園への歯科保健活動等に会員が積極的に参加しています。

平成28年4月より港北区在宅歯科相談室 (Tel 045-543-5510) を設置して区民の訪問歯科診療の推進を積極的に行っています。

見出しマーク事務所案内

名称
港北区歯科医師会
住所
〒222-0037 横浜市港北区大倉山1-4-6
TEL
045-549-1022
FAX
045-549-1023

見出しマーク沿革

港北区歯科医師会は、2017年に創立70周年を迎えました。

昭和22年
社団法人神奈川県歯科医師会の誕生と同時に港北歯科医師会設立
平成 9年
現在地の横浜市港北区大倉山1-4-6に事務所設置し現在に至ります。

港北区歯科医師会 歴代会長の氏名と在任期間

現会長 片山 繁樹(かたやま しげき)

現会長 片山 繁樹(かたやま しげき)

初代会長
榊原 悠紀田郎 (昭和22年度〜24年度)
第2代会長
田中 勝雄 (昭和25年度〜27年度)
第3代会長
早川 松三郎 (昭和28年度〜29年度)
第4代会長
柴田 寿三男 (昭和30年度)
第5代会長
岩本 正三 (昭和31年度〜35年度)
第6代会長
矢島 敏夫 (昭和36年度〜39年度)
第7代会長
土井 清 (昭和40年度〜45年度)
第8代会長
関口 敏彦 (昭和46年度〜51年度)
第9代会長
加藤 賢二 (昭和52年度〜53年度)
第10代会長
天野 十郎 (昭和54年度〜55年度)
第11代会長
井出 統三 (昭和56年度〜61年度)
第12代会長
高田 昭夫 (昭和62年度〜平成2年度)
第13代会長
高津 茂樹 (平成 3年度〜 8年度)
第14代会長
中村 昌人 (平成 9年度〜14年度)
第15代会長
武田 清直 (平成15年度〜18年度)
第16代会長
小笠原 美由紀 (平成19年度〜22年度)
第17代会長
矢吹 秀哉 (平成23年度)
会長代行
米山 敏之 (~平成24年度)
第18代会長
沖倉 喜彰 (平成25年度~26年度)
第19代会長
保刈 徳久 (平成27年度〜30年度)
第20代会長
片山 繁樹 (令和元年度~)

港北区歯科医師会のロゴマーク

港北区の花「ウメ」をモチーフに、「白い歯」と当会の「5つのスローガン」を表現しています。

会のマーク
  1. 医道の高揚
  2. 歯科医学・医術の発展
  3. 公衆衛生普及向上
  4. 地域社会への貢献
  5. 会員の親睦・福祉の増進

港北区歯科医師会のキャラクターマーク

キャラクター

『口を大きく開けたカバの子とその口をケアする小鳥は、絶大な信頼関係』にあることを表しています。私たちは区民の親子にとって安心感を与える関係でありたいと願っています。

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